MIROS
スキンケアリチュアル

「整える→潤す→補う→守る」
というスキンケアの基本に、
PRIMER > BALANCER > CATALYST > HALO
というMIROS独自の解釈を加えました。
本来のコンディションへ整え、必要な機能だけを無駄なくレイヤーし、
肌を効率よく整えるためのスキンケアリチュアルです。

1 | PRIMER

(プライマー)

整肌

角質層に水分を均一に与え、なじみを高めます。

MIROS
ハイドレーティング
トリートメント ローション

MIROS Hydrating Treatment Lotion

2 | BALANCER

(バランサー)

保湿調整

水分と油分をバランスよく与えます。

MIROS
インフュージョン エマルジョン

MIROS Infusion Emulsion

3 | CATALYST

(カタリスト)

深化ケア

高濃度成分を効果的に届ける集中ステップです。

MIROS
Serum 8

MIROS Serum 8

4 | HALO

(ヘイロー)

保湿保持

保湿状態を長時間キープします。 

MIROS
ラディエンス クリーム

MIROS Radiance Cream

使用方法

処方の魅力を引き出すためのご使用方法をご紹介いたします。

MIROS ハイドレーティング トリートメント ローション

洗顔の後、コットンまたは手のひらに適量(500円硬貨大)をとり、顔全体から首すじにかけてやさしくなじませます。

MIROS インフュージョン エマルジョン

化粧水で肌を整えた後、手のひらに適量(ポンプ2回押し分)をとり、顔全体から首すじにかけてていねいになじませます。※持ち上げる際は、キャップ部分を持たず、容器本体をお持ちください。

MIROS Serum8

化粧水や乳液で肌を整えた後、手のひらに適量(ポンプ2~3回押し分)をとり、顔全体から首すじにかけてていねいになじませます。※ 持ち上げる際は、キャップ部分を持たず、ガラス容器本体をお持ちください。

MIROS ラディエンス クリーム

お手入れの最後に、指先にパール粒1コ分を目安にとり、顔の5カ所(両ほお・額・鼻・あご)におきます。ほおや額などの広い部分からはじめ、顔の中心から外側に向かって、顔のすみずみまでていねいになじませます。

香り

二つの香りが響き合い、静けさと余韻に満ちたケア体験へ導きます。

KARESANSUI(枯山水)

枯山水のような、静けさの奥に、かすかな躍動を感じさせる香り

静謐の中にかすかな躍動が息づく、神秘的な気配をまとった香りです。透明感と深い温もりがゆるやかに交差し、内なる静けさと美しさが目覚めていくように広がります。

主な精油:グレープフルーツ、ベルガモット、ライム、マンダリン、カルダモン、フランキンセンス、ミルラ、ラベンダー、バイオレット、シダーウッド、パチョリ、サイプレス、サンダルウッド、アンブレッドシード


KARESANSUI(枯山水)は、香りのディレクター/コンサルタント 小泉祐貴子 氏により開発されました。(賦香商品 Serum 8)

ASATSUYU(朝露)

朝露のような、澄んだ空気に、やわらかな光が立ち上るような香り

静寂の空気に柔らかな光が差し込み、透明感がふわりと立ち上る香りです。みずみずしい清らかさが肌に寄り添い、朝露がきらめく瞬間のような優雅な余韻をもたらします。


主な精油:ベルガモット、オレンジ、カボス、レモングラス、ローズマリー、ニオイテンジクアオイ


ASATSUYU(朝露)は、MIROS創業者 中川瑛大により開発されました。(賦香商品 ハイドレーティング トリートメント ローション、インフュージョン エマルジョン、ラディエンス クリーム)

使用上の注意

  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
  • 化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮フ科専門医等にご相談されることをおすすめします。
    (1) 使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
    (2) 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
  • 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
  • 目に入らないように注意し、入ったときは、すぐに充分洗い流してください。
  • 子供や認知症の方などの誤飲・誤食等を防ぐため、置き場所にご注意ください。
  • ご使用後はキャップをきちんとしめてください。
  • 極端に温度の高い所や低い所、直射日光のあたる場所には、置かないでください。